「日本プライマリ・ケア連合学会中部ブロック静岡県支部学術第回」で演題発表してきました。

2月19日静岡市でプライマリケア学会静岡支部学術大会がおこなわれ、三輪一太院長が「在宅医療における皮下輸液」について発表してきました。また、静岡でプライマリケアをがんばっている仲間と親睦を深め、情交換をしてきました。

岡部町では当たり前のように行われてきた在宅医療、チーム医療、多職種連携、病診連携は他の地域ではうまくいっていないことも多く、改めて志太会のやっていることの正しさを実感できたとのことです。